2011年2月17日木曜日

 フェイスブック・ネットワーク



 「ソーシャルネットワーク」の映画評を書いたてまえ
 フェイスブックをやってみないといかんなぁ~と思っていました。

 子どもに教えてもらおうと訊くと、mixiはやっているけど
 フェイスブックはやっていないとのことでした。

 それでまたどうしようかと悩んでいると
 中小企業家同友会・筑紫支部の次期役員会で昼食にでたとき

 H内さんがH口さんにフェイスブックで友達リクエストしたけど
 承認してもらえん!などと楽しそうに話していました。

 それで15日(火)、思いきって登録してみました。

 すると翌朝にはさっそく米国在住でボストン大学に通っている
 Mさんからリクエストが届いてビックリ!

 さっそく友達になりました。

 彼女は以前、ちくし法律事務所で秘書(事務局)をしてもらっていました。
 お連れあいは現在、ハーバード・ロースクールで勉学中。

 フェイスブックは、ハーバード大学生が交流を図るためのサービスとして
 開始され、他大学、そして一般に開放されたという経緯があります。

 ボストン(ケンブリッジ)は、フェイスブックのメッカというべきところ
 そこから最初の友達リクエストが届いたというのは出来すぎな展開。

 小説のなかで、このような筋立てになっていたら
 「それはちょっと安易でしょう!」と突っ込みを入れるところです。

 ちなみに、2番目のリクエストはシドニー小林さんの大学の後輩
 N川弁護士でした。

 N川弁護士の仲人により昨日、N間弁護士と友達になりました。
 今朝みたら、H内さんが友達として承認してくれていました。

 たかがe-つながり、されどe-つながり
 ポケモンカードをゲットし、集めるような楽しさがあります。
 (ポケモンカードを集めた経験はないけれども)
 

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